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The Sower

IXCANUL VOLCANO

  • Posted by: jyari
  • March 23, 2016 8:10 PM
IXCANUL VOLCANO

マヤにその源流を持つ原住民が受けるいわれなき「搾取」と「差別」その農園で働く一家の娘「マリア」すべてを超えて不変な「人のこころ」グアテマラが抱えるもう一つの闇。描かれたものは、まぎれも無い「彼女たちの日常」


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(410) 323-1056

  • Posted by: jyari
  • December 13, 2015 7:55 AM
廻りまわって...

税金...枯渇...CO2...


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226-851-6296

  • Posted by: jyari
  • September 9, 2015 9:50 PM
先を歩く人へ

僕より少し先を歩く人 違いは、はっきり見えているのか、いないのか 白に見える、黄色や、赤 生々しさに、耐えかねたのか 修羅場を超えた強さなのか 不釣り合いな笑顔が溢れてる 腫れ物を触るようにしてきた時間 それも今でおわり 逢うことがさよならの証 遠くない、いつか 僕は君のいないところで"逝く"


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Dream

  • Posted by: jyari
  • August 22, 2015 8:46 PM
Dream

「夢、それは叶うもの」そう語るのは、それが叶った人 かなわなかった人は、血反吐を吐くような苦しみの末、その夢を諦めたり、ひたすら取り組んだり... そして、ひたすら取り組み、かなえた人は、その叶った「夢」を語ることになる 世の中は、こうして叶った夢の話が多く聞かれるように... そして、多くの「夢」を応援する人たちは「夢」に、投資に対するような効果や報告を求める そうして「夢」は失敗が許されない物…
609-772-6099


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215-915-5662

想い

なぜこの初老はこんな行為に走ったのか。 この初老の日常に、その、目を覆うような惨劇の現場を予想出来るようなものはあったのか? 世間は、この初老の日常を暴き立て、その悪人面を捜そうと躍起だ。 ワイドショーのレポーターに答える、初老の若かりし日を知る者の声は、 ギターが好きな、野球好きの、どこにでもいるものの姿を語る。 何時、何故、何が、この初老に悪人面をつくりだしたのか? この個人に、その原因を帰…
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羊さんを見て考えた

羊さんを見て考えた

羊さんがいっぱい。 こんな景色を、毎日見せてくれる気象現象。 普段あまり気にしないけど、気象が使うエネルギーってどのくらいだろう? きっと、もの凄いはず。 だけど、そこで使われるエネルギーは、持続可能な100%自然由来(当然だけど)。 「人間!」なんて偉ぶったッて、人間なんて化石エネルギーに頼るしかない。科学なんて、「伸び代」どころか。なんにも判っていないんじゃない。 30年続けてきた事に、 執着…
(317) 323-1775


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違うでしょ

違うでしょ

震災5年目を迎える、3月12日、南三陸町で行われた第三回国連防災会議のプレイベント 「国際地域女性アカデミー in Tohoku オープンフォーラム」に... 会場は、初期のボランティア活動時にお世話になった南三陸アリーナ。 堂本暁子元千葉県知事の挨拶に続き。開催地首長の発言が続きます。発災後の対応の反省点とし、 「震災当時災害対策会議を、町の各代表に集まっていただき開いていた、その中に女性メンバ…
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(805) 578-1697

ゆく道

心まで凍り付きそうな朝。 「マスコミに煽られる世論に流されるまま、政策はシーソーのように両極端を行ったり来たりしてきた。」 そんな言葉を思い出した。 でも僕らは、行ったきりのシーソ、片道切符の列車に乗ってしまったようだ。 まるで、ヴァイマル憲法下でヒトラー政権が生み出されたように。 ドイツが2度の不幸で、自分自身に絶望し、目覚めたように、この国ももう一度不幸を経験しないといけないようだ。 でも、そ…
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オリザ初期演劇再演に思う

オリザ初期演劇再演に思う

本日、吉祥寺シアター青年団『暗愚小傳』千秋楽高村光太郎と智恵子の日歩の生活を中軸に、高村が生きた時代を、高村自身、宮沢賢治、永井荷風ら文学者がどう生きたかが描かれる。高村光太郎は言わずと知れた、戦争讃歌の詩を数多く残した詩人。 焼け野原になった東京の高村光太郎のもとに現れる、智恵子と宮沢賢治 高村は問う「宮沢君ならどうしたかな」宮沢賢治のこたえは... トークイベントで「上演作品は、世相には関係な…
(213) 519-3958


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Die grosse stille.

Die grosse stille.

ポレポレ東中野で「大いなる沈黙へ」を見た。 ナレーションも音楽も無くあるのはマイクが拾う音だけ。その静けさが「グランド・シャルトルーズ修道院」そのものを、フィルム独特の色合い、荒れが、その雰囲気と美しさを余すこと無く表現している。 静かに、神に仕える修道士のその姿は、自然と共に、静かに心豊かにあった古き良き人間の生活を見るよう。 ポレポレでの公開は終了しましたが機会がある方は是非ご覧下さい。


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